最大トルク値が従来モデル※より約7%増加(75Nm)しながらも、小型・軽量化を実現したドライブユニット「PWseries S2」。 エントリーから経験豊富なライダーまで幅広い用途で上質なアシストを提供。また、アクスル長が128mmと22.8mm短くなり、 より狭いQファクターを実現。ペダリング効率が向上し、こぐ楽しさ、快適さを体感できる。
※PWseries STドライブユニット比較
2.インチューブフレーム構造

モーターサイクルメーカーであるヤマハのデザイン造形理念を用い、本質的なバイクらしさの中に独自性を追求したデザインフレーム。フレーム剛性と重量バランスを最適化。ダウンチューブの内部をツインチューブ構造にするヤマハ独自のフレーム設計が活きています。
3.ディスプレイAD

さまざまな情報を表示する多機能メーター。バックライト付き液晶で走行中も画面が見やすく、ハンドルを握ったまま直感的な操作が可能。
4.500Whクラス 大容量バッテリー

アシストパワーと走行距離に貢献する大容量バッテリー(マルチロケーションバッテリー36V-13.1Ah/※1)を搭載し、ロングライドを楽しめる。 バッテリーは取り外し可能で、家庭用100Vコンセントで充電が可能。
※1:容量は当社測定のTyp.容量(代表容量)。定格容量は13.4Ah。
メーカーサイト
CROSSCORE RC - スポーツ電動自転車 | ヤマハ発動機